株式会社ふふふ
セミナー 講演会 講習会

自治体・公的機関との連携で地域企業の未来を変える「SNS実践セミナー」 地方の「日常」を、
全国の「社会現象」
に変える。

抽象的な理論を排し、ニッチ商材でも成果が出る
具体的な手法(企画・撮影・編集)を体系化。
金融機関や行政の支援現場に即した、
会員企業の認知拡大・採用強化を後押しする
再現性の高い講演を全国へお届けします。 SNS時代の「勝てる情報発信」を伝授します。

Instagram 112万再生実績
1,120,000+
Instagram単一投稿再生数
(投稿時 約1500フォロワー)
弊社実績
183,000+
TikTok初期投稿再生数
(初投稿 0フォロワー)
弊社実績
フォロワー外
リーチ率 99%以上
弊社実績
13日間
100万再生到達速度
弊社実績

セミナー・講演・講習パッケージ

目的や対象者に合わせて、最適な内容にカスタマイズ可能です
「職員(支援者)のためのSNS研修」「行員のスキルアップ講座」なども開催可能!

商工会議所・商工会・各種団体様

地場産品を全国区へ!地方産業のための『売れる』ショート動画戦略

三条市の成功事例をベースに、スマホ一台で始める地方企業の認知獲得戦略を伝授します。

  • ・予算をかけない「爆発的認知」のステップ
  • ・「映え」よりも「凄み」を伝える撮影術
商工会議所・商工会・各種団体の職員様向け

会員企業の経営課題(売上・採用)をSNS視点で診断・伴走支援できる「デジタル指導力」の底上げ

■カリキュラム案

  • ・巡回指導で使える「SNSアカウント健康診断」のポイント
  • (投稿内容から見る、企業の「伸びしろ」と「機会損失」の特定)
  • ・小規模事業者でも予算ゼロで始められる動画活用術
  • (112万再生の知見を活かした、地場産業の「強み」の言語化)
  • ・会員同士のシナジーを生む「地域ハッシュタグ」戦略
  • (地域一体となって認知度を上げるための、組織的な拡散スキーム)
  • ・SNSをきっかけとした販路開拓・マッチング支援の実務
  • (DMやコメント欄を「商談の入り口」に変えるためのアドバイス手法)
詳しく相談する →
金融機関・士業様

取引先の売上を伸ばすSNS目利き力。デジタル時代の企業支援とは

SNSのアカウントは企業の「将来の資産」です。事業性評価における新たな視点を提案します。

  • ・SNS実績から見る企業の「発信資産」評価
  • ・取引先への「伴走型」デジタル支援術
金融機関・士業の職員様向け

財務諸表に現れない企業の「発信力・ブランド力」を評価し、本業支援(非金利収益)に繋げるコンサルティング能力の習得

■カリキュラム案

  • ・経営改善計画に盛り込む「SNSマーケティング」の有効性
  • (広告費削減と成約率向上を両立させる、SNSのB/S・P/Lへの影響)
  • ・事業承継とセットで考える「若手後継者のための情報発信」
  • (承継を機にSNSで会社をリブランディングし、新規顧客を獲得する手法)
  • ・取引先の採用難を解決する「SNS求人ブランディング」診断
  • (採用コストを抑え、ミスマッチを防ぐための「選ばれる企業」の見せ方)
  • ・最新のIT補助金・助成金を活用したSNS導入支援の基礎
  • (専門家として知っておくべき、SNS運用ツールや制作費の活用実務)
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行政・自治体様

移住・観光・プロモーション。関係人口を増やす100万再生の作り方

役所広報の常識を覆す。全国のスマホ画面に「地域の居場所」を作るコンテンツ制作。

  • ・「役所仕事」に見せない演出の工夫
  • ・拡散をふるさと納税や移住に繋げる動線
行政・自治体の職員様向け

地域の宝(観光・特産・移住)を「届くコンテンツ」に変え、関係人口の創出とシティープロモーションの成果を最大化する

■カリキュラム案

  • ・「お役所仕事」に見えない、共感を生む自治体SNSの設計図
  • (信頼性を保ちつつ、0.1秒で指を止める「役所発」動画の作り方)
  • ・ふるさと納税・移住相談を最大化させる導線設計
  • (認知(バズ)から「申し込み・相談」へ繋げる、SNSとサイトの連携術)
  • ・災害・緊急時にも機能する「双方向コミュニティ」の構築
  • (平時からのファンづくりが、有事の際の情報拡散力にどう影響するか)
  • ・自治体公認インフルエンサー(地域住民)の育成と連携
  • (職員だけでなく、地域全体で魅力を発信するための「発信者育成」のコツ)
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大学・専門学校・教育機関様

地方で働く×クリエイティブ。SNSが変えるキャリアの可能性

地方にいても世界と繋がれる。SNSスキルを「武器」にした新しい地方貢献の形。

  • ・地方発信を「職能」に変える働き方
  • ・これからの時代の「個」のメディア戦略
大学・専門学校・教育機関の職員様向け

学生の「情報リテラシー」と「自己発信力」を高め、就職活動の有利化や学校自体の広報力を強化する

■カリキュラム案

  • ・就活・キャリア形成に活かす「セルフブランディング」術
  • (企業の人事担当者の目に留まる、ポートフォリオとしてのSNS活用法)
  • ・学生募集を加速させる、オープンキャンパスの「ショート動画」戦略
  • (学生目線での「リアルな魅力」を、SNSアルゴリズムに乗せて拡散する手法)
  • ・SNS時代の危機管理:学生と教職員を守るネットリテラシー
  • (炎上事例から学ぶ、個人の発信を「価値」に変え「リスク」を抑えるルール)
  • ・地域連携・産学連携プロジェクトのSNS発信と成果報告
  • (教育現場の活動を外部へ可視化し、新たな提携や支援を引き寄せる手法)
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なぜ「株式会社ふふふ」なのか?

現役の「拡散」当事者

過去の事例ではなく、今この瞬間のアルゴリズムで結果を出している現役プレイヤーが登壇します。

三条市拠点の「現場主義」

製造業の街、三条市だからこそわかる「ものづくりの伝え方」を熟知しています。

スマホ1台で完結

特殊な機材は使いません。誰もが持っているスマホで、最高の結果を出す技術を伝えます。

地域活性化プロジェクト

地域産業の魅力を可視化する、独自の広報実践

「地方の魅力をデジタルで最大化する」活動の一環として、『燕三条こうばチャンネル』を独自運営。 行政や商工会が抱える「地場産業の認知拡大・若年層へのリーチ」という課題に対し、自らメディアを構築し、日々成果を出し続けている実例をセミナーの題材として提供いたします。

実際の活動(Instagram)を見る 実際の活動(Facebook)を見る
単なる「やり方」の講習ではなく、地域メディア運営の現場から生まれた「即戦力のノウハウ」をお伝えします。
Instagramインサイト詳細
TikTokインサイト詳細
Case Study

三条市 株式会社相田合同工場様
「氷はぎケレン棒」
認知独占の舞台裏

一見SNSとは無縁に見える「鉄の棒」。
しかし、職人の手元、音、そして「地方の日常」には、都会のユーザーが渇望する「本物の価値」が眠っています。私たちはそれを、ショート動画のアルゴリズムに乗せ、爆発的な社会現象へと昇華させました。

精密なデータ解析

視聴維持率、保存率、シェア数。拡散を「偶然」で終わらせないためのロジカルな解析手法。

ターゲットの逆転発想

既存客ではなく、これまで「地場産品」を知らなかった広域層へ届けるための演出術。

代表 韮澤 拓

CEO / SNS Strategy Creator

韮澤 拓 Hiroshi Nirazawa

「地方企業の可能性を最大化する。」

SNSは広報ツールではなく、経営を前進させる武器である。

地方には優れた技術と誠実な企業が数多く存在しますが、十分に伝わっていない現実があります。弊社はSNSを、地域支援の成果を可視化し、利益へと直結させる装置として再定義しています。

「なんとなく」から「戦略的運用」へ。正しく使えば、地方こそ強い。一過性の話題作りではなく、地域全体の底上げにつながる本質をお伝えします。